ハチミツとクローバー

本日から12月30日まで無料!

2008年1月から放送されたドラマ『ハチミツとクローバー』

放送当時見逃してしまったり、もう一度ドラマを観たいと1話から動画を探しているかもしれません。

そこで、この記事ではドラマ『ハチミツとクローバー』の動画を無料視聴できる動画配信サイトや無料動画サイトを調べてまとてみました!

結論からお伝えすると、TSUTAYA DISCASであれば1話から最終話まで全話無料レンタルが可能です!

TSUTAYA DISCASの無料期間を使えば、無料でレンタルして全話視聴できます。

ドラマ『ハチミツとクローバー』動画配信状況
見逃し配信(無料)
見放題配信(無料) サービスはありません
レンタル配信(課金) サービスはありません
DVD宅配レンタル(無料)
配信なし
関連作品
話数 全11話
放送年
制作国 日本
監督
キャスト
外部リンク
 

ドラマ『ハチミツとクローバー』の動画を全話無料視聴する方法

ドラマ「ハチミツとクローバー」の動画は、TSUTAYA DISCASにて無料レンタル可能です。

ハチミツとクローバー TSUTAYA DISCAS
(画像引用元:TSUTAYA DISCAS)

TSUTAYA DISCASは通常月額2,052円(税込)かかる動画配信サービスですが、初回登録から30日間は無料で利用することができます。

その無料期間を利用すると、ドラマ「ハチミツとクローバー」を1話から最終話まで全話無料視聴可能です。

TSUTAYA
(画像引用元:TSUTAYA DISCAS)

また期間中であればドラマ「ハチミツとクローバー」に限らず、見放題作品は全て無料視聴可能です。

以下、TSUTAYA DISCASの特徴を表にまとめています。

月額料金 2,052円
無料お試し期間 30日間
初回登録特典 準新作が8枚まで、まだまだ話題作・旧作DVDレンタル借り放題
継続特典 新作以外借り放題、
新作・準新作は月8枚まで無料レンタル
取扱作品数 49万作品以上(DVD、Blu-rayレンタル)

著作権の厳しいジャニーズ出演ドラマなど、動画配信サービスでは見れない作品も多く楽しめます。

さらに動画配信サービスでは取り扱いのない作品も無料DVDレンタルできるため、懐かしい作品や諦めていた作品も無料視聴できますよ!

本日から12月30日まで無料!

第1話 「春、恋におちた瞬間」

1話の無料動画・あらすじ・感想
あらすじ

花本はぐみ(成海璃子)は、浜田山美術大学の油絵科に入学するために長野から上京したばかり。芸術に関しては天才的な才能を持つ彼女は、実は極度の人見知りでもある繊細な女の子だ。4月のある日、建築科3年の竹本祐太(生田斗真)は、キャンパスの中庭にある池のほとりではぐみの姿を見つける。しゃがみ込んで水面に漂う桜の花びらを見つめていたはぐみに、一瞬にして心を奪われてしまう竹本。
引用元:公式サイト

第1話の感想

青春という言葉がぴったりとはまるような作品でした。情景がとてもきれいで、素敵な作品で、続きがとても気になりました。竹本の恋は森田に取られてしまうのでしょうか。はぐみと恋がうまくいくことを願うので、竹本には頑張ってほしいと思います。人見知りなはぐみがこれから、仲間の存在ができたことで、どう成長していくのかが見所だと思います。はぐみの人とのしての成長が楽しみです。それぞれが抱える恋だったり、悩みが青春をより強く感じられて好きな作品です。

ドラマ『ハチミツとクローバー』1話無料動画

ドラマ『ハチミツとクローバー』1話のネタバレ
浜田山美術大学の油絵科に入学するために長野からやってきた花本はぐみ(成海璃子)。

天才的な才能の持ち主であるはぐみは、人と話すことが苦手な人見知りでした。

建築科の3年生である竹本祐太(生田斗真)は、大学の中庭にある池に浮かぶ桜の花びらを見ているはぐみを発見。

はぐみに惹かれてしまった竹本を、同じアパートの住民である大学一の変人の大学7年生の彫刻科の森田忍(成宮寛貴)と建築科4年の真山巧(向井理)が連れ去ります。

彼らの目的は山岳部の新入生歓迎に無料配布している山岳カレー。

3人がカレーを食べようとした時に陶芸科4年の山田あゆみ(原田夏希)に激怒されます。

森田がカレーを食べるために用意したお皿は、あゆみの作品だったのです。

あゆみに激怒されている最中、建築科准教授の花本修司(村上淳)に呼び出された竹本は、隣の部屋から大きな音を聞き付けます。

行ってみた竹本たちは、塗料まみれになって倒れているはぐみを発見。

はぐみは花本のはとこだと判明。

あゆみは、真山が入りたいと願うゼミのためにレポートを書いていること、そのレポートに絶版になっている本が必要だと知ります。

必死に真山のために本を探すあゆみ。

はぐみは、花本に学校を案内してもらっていた時に森田が作った彫刻に衝撃を受けます。

あゆみは真山の探していた絶版の本を見つけて手渡します。

そのお礼にと食事に誘われますが、真山の携帯に着信が入ります。

その相手は、真山のバイト先のデザイン事務所の社長の原田理花(瀬戸朝香)で、納期の早まった仕事ができたので、手伝ってほしいというものでした。

真山はあゆみとの食事をキャンセルし、入りたかったゼミの面接も行かずに理花の元へ急ぎます。

浜田山大学の構内展の発表の日。

優勝ははぐみの作品でしたが、はぐみは森田に抱き締められます。

人の作品を見て感動したの初めてだと話す森田に、森田の作品も素敵だったと話すはぐみ。

はぐみの声を初めて聞き、さらに、二人が抱き合うのを見た竹本は胸の痛みに気づきます。

第2話 「福引であてた海と涙とキス」

2話の無料動画・あらすじ・感想
あらすじ

はぐみ(成海璃子)が浜田山美術大学に入学して1週間が過ぎた。花本修司(村上淳)は、竹本に、はぐみの買い物につき合ってあげてほしいと頼む。つかの間のデート気分で浮かれる竹本。帰り道、ふたりはゲームセンターに立ち寄ることに。竹本は、クレーンゲームに挑戦し、はぐみが気に入ったというアクセサリーを取ろうとした。しかし、全財産を叩いてゲットしたのは、おもちゃの指輪だけだった。
引用元:公式サイト

第2話の感想

あゆみと竹本の恋が切なく、片想いの辛い日々が見ているこちらにも伝わり、切ない気持ちになります。両方の恋がうまくいくように願いますが、そうはいかないのでしょうか。成就することを願ってこれからも続きを楽しみに見ていきます。森田はどうしてはぐみにキスをしたのでしょうか。はぐみの才能を評価した上に恋も芽生えたのでしょうか。森田の行動に今後の竹本の恋も関係してくるので、注意深く見ていきたいです。森田とはぐみが結ばれるのでしょうか。気になります。

ドラマ『ハチミツとクローバー』2話無料動画

ドラマ『ハチミツとクローバー』2話のネタバレ
浜田山美術大学に入学して1週間が経過した花本はぐみ(成海璃子)。

はぐみが授業をする教室を除く竹本祐太(生田斗真)と真山巧(向井理)と森田忍(成宮寛貴)。

授業の邪魔をしたと庄田に怒られた建築科准教授の花本修司(村上淳)からはぐみの買い物を一緒に行ってほしいと頼まれた竹本祐太(生田斗真)は、デート気分でテンションのが上がり、買い物帰りにゲームセンターへ寄りました。

かっこいいところを見せようとはぐみの気に入ったぬいぐるみをクレーンゲームでゲットしようとした竹本でしたが、全財産をかけて挑んだ結果はおもちゃの指輪一つだけでした。

森田忍(成宮寛貴)は花本の研究室で商店街の福引きで使う抽選券の贋作を作っていました。

山田あゆみの父の大五郎(泉谷しげる)は、毎年森田が贋作を作るので、真似できないような抽選券を作って対抗していました。

森田は大五郎に勝とうと贋作作りに必死になりますが、あゆみはそんな森田を止めようとします。

もみ合う二人は花本の乱雑に積まれた書類を落としてしまいます。

その中に入っていたのが花本と原田理花(瀬戸朝香)と理花の旦那の写真。

真山巧(向井理)の好きな人である理花を見たあゆみは居たたまれない気持ちでした。

その頃真山は理花のデザイン事務所で最後のバイトをしていました。

真山はお金は要らないから明日も働きたいと訴えますが叶いません。

真山が自分のことを好きだと気づいた理花は、忘れられない人がいるために真山を自分から遠ざけたのでした。

理花の事務所から藤原デザイン事務所へ届け物をする真山は、勅使河原美和子(滝沢沙織)から一緒に働かないかと誘われます。

しかし、真山の先輩の野宮匠(柏原崇)から、理花への思いだけで仕事をしている人は役に立たないと言われてしまう真山。

海に行った竹本、森田、真山、あゆみ、はぐみは、はぐみの無くした指輪を探します。

それは竹本がゲームセンターで取ったもの。

やっと見つけた竹本がはぐみに渡そうとしたところ、森田がキスをしていました。

第3話 「夏、花火と散った片想い」

3話の無料動画・あらすじ・感想
あらすじ

夏休みを利用して長野に帰省していたはぐみ(成海璃子)が東京に戻ってきた。何もすることがなく、アパートの自室で怠惰な時間を過ごしていた竹本(生田斗真)は、土産に買ってきたそばを一緒に食べよう、とはぐみに誘われ、大喜びで花本(村上淳)の研究室へと急いだ。部屋を出るとき、竹本はゴミ箱に捨てた花火大会のチラシを拾うと、それをポケットに入れた。
引用元:公式サイト

第3話の感想

竹本が自分と一緒に花火を見たいと思ってくれていないはぐみの気持ちに気づくシーンが、切ない気持ちになりました。竹本はこんな感じで友達の恋を応援する立場のままなのでしょうか。もうはぐみが竹本を好きになることはないのでしょうか。竹本の幸せを願っている私はショックでした。はぐみも、始めての恋の相手が森田なのは、ハードルの高い人を選んだなと感じます。森田は恋愛経験が真山よりはなくても高そうなので、うまくいくのかが今後の注目ポイントだと感じています。

ドラマ『ハチミツとクローバー』3話無料動画

ドラマ『ハチミツとクローバー』3話のネタバレ
夏休みに地元の長野に帰省して東京に戻ってきた花本はぐみ(成海璃子)は、なにもすることのない時間を東京で過ごしていた竹本祐太(生田斗真)を誘って長野からのお土産のそばを食べることになりました。

場所は花本修司准教授(村上淳)の研究室で、向かう前にゴミ箱にいれていた花火大会の広告をポケットにいれた竹本。

先に大学に着いていたはぐみは森田忍(成宮寛貴)が製作している彫刻を見ていました。

しかし、森田と視線が合ったはぐみは逃げようとして転倒。

みんなで海に行った時に森田からキスをされていて、森田を見るだけで気が動転してしまうのでした。

はぐみが転倒して散らばった荷物を拾っていた森田は、はぐみの荷物から花火大会の広告を発見。

学校できれいに見える場所があると誘いますが、はぐみからの返事はなく、逃げられた森田。

研究室に到着した竹本は自分以外にも山田あゆみ(原田夏希)がいて自分以外にも誘っていたことを知りショック。

それだけではなく、大学に用事があった真山巧(向井理)や森田も合流し一緒にそばを食べることになり、竹本が作っている最中に食べ始めてしまいます。

はぐみが無意識になっている時間があったことを森田はまたキスするとからかいますが、キスのことを知らない真山とあゆみは動揺。

竹本は必死にはぐみを庇いますが、森田にはぐみへの恋心を気づかれてしまいます。

竹本たちが住んでいるアパートに藤原デザイン事務所の勅使河原美和子(滝沢沙織)が真山と一緒に仕事をしようと誘いに来ました。

真山の返事はノー。

次の日に竹本は花本准教授に頼まれて原田理花(瀬戸朝香)の事務所に椅子を届けるバイトを頼まれます。

その頃、はぐみは画材を買いに行っていて、偶然出会った森田と一緒に行くことになりました。

偶然目撃した竹本。

早くバイトを終わらせてはぐみのいるところに行きたい竹本は急ぎますが、花本修司准教授は、理花に対して真山に甘えてもいいと告げます。

理花はそんな資格はないと伝えます。

竹本にバイトを頼んだことを抗議する真山は、理花の旦那の死は理花が火傷をして病院に付き添ったために飛行機を変更したことによる事故で、理花は自分を責めていることを告げます。

真山は、理花のそばにいれる男になろうと藤原デザイン事務所で働くことを決意。

森田のことが気になるはぐみは、あゆみに恋をしていると教えられます。

花火大会の日、森田と竹本、真山、あゆみ、はぐみは浴衣を着て参加。

はぐみの一緒にみたいと思っている相手が自分ではなく、森田だと知る竹本。

第4話 「聖夜に届く、涙の告白」

4話の無料動画・あらすじ・感想
あらすじ

クリスマスシーズンを迎え、浜田山商店街も活気づいていた。はぐみ(成海璃子)は、あゆみ(原田夏希)とともに、商店街のイベントスペースで手伝いをする。竹本(生田斗真)と森田(成宮寛貴)も狩り出され、それぞれトナカイとサンタクロースの扮装をさせられていた。そこに、あゆみの父で、商店街の自治会長を務めている大五郎(泉谷しげる)がやってきて、森田がデザインした特製のスタッフジャンパーにケチをつける。
引用元:公式サイト

第4話の感想

森田ははぐみの気持ちに気づいていたような発言をしていました。最初からはぐみからの告白を断るつもりだったように感じました。森田には恋は必要ないということでしょうか。真山にきちんと気持ちを伝えるようにあゆみに告げていたりもしましたし、恋を応援する立場のままでいいということでしょうか。森田の気持ちがよく理解できないお話でした。竹本ははぐみのことが好きなので、森田とうまくいってくれるならそれでもいいと思っているようでしたが、森田は竹本を応援している。森田の気持ちを知りたいです。

ドラマ『ハチミツとクローバー』4話無料動画

ドラマ『ハチミツとクローバー』4話のネタバレ
浜田山商店街がクリスマスムードに包まれていた頃。

山田あゆみ(原田夏希)に頼まれた花本はぐみ(成海璃子)は、商店街のお手伝い。

一緒に手伝いをしていた竹本祐太(生田斗真)はトナカイ、森田忍(成宮寛貴)はサンタクロースの着ぐるみを着ていましたが、商店街の自治会長であゆみの父親の大五郎(泉谷しげる)が登場。

森田のデザインしたスタッフジャンバーを批判する大五郎は森田と喧嘩になってしまいました。

間に入り止めようとした竹本は、二人から攻撃を受けて逃げる際に商品の焼酎を割ってしまいます。

花本修司准教授(村上淳)の研究室で見た焼酎の弁償代に言葉を失う竹本。

幻の焼酎だったために高額な金額で、大五郎は竹本が支払えないようなら自分の店を手伝わせる予定でした。

落ち込んでいる竹本がいる研究室に真山巧(向井理)が出前をごちそうしてくれると言います。

森田、竹本、はぐみが大好きとごちそうしてくれる真山に抱きつきますが、あゆみはできませんでした。

戸惑っているあゆみに向かって真山を飛ばす森田。

あゆみと真山がソファに倒れたところを森田たちも上に乗りじゃれ合います。

一番下のあゆみは潰されていることに怒りながらも真山の存在が近いことに落ち着かない様子。

食事が終わるとどうして美術展に作品を出していないのかと聞かれるはぐみ。

森田は、校内展ではぐみに負けたリベンジを美術展で果たすつもりでした。

はぐみは、スランプに陥っていたために今回出品しておらず、スランプの原因を知るはとこの花本准教授は自分で克服してほしいと思っていました。

今回のスランプの原因は、森田への恋でした。

次の日、お金を用意できなかった竹本は大五郎のお店で働きます。

クリスマスが小さい頃から得意ではない竹本は仕事があるというだけで、無駄は時間にならずに嬉しいと感じていました。

クリスマスに抵抗を持っている竹本にクリスマスとカラオケは似ていると話す大五郎。

楽しもうと思うのなら参加をしないといけないと告げ大五郎は、あゆみに気に入られなくてもプレゼントの用意を毎年かかさないのだと告げます。

真山が働く藤原デザイン事務所が担当している店舗で陶芸品が必要になり、あゆみが作品を貸してほしいと頼まれます。

勅使河原美和子(滝沢沙織)と野宮匠(柏原崇)は、あゆみの陶芸品を気に入り、事務所まで来てほしいと告げます。

竹本は大五郎からのバイト代ではぐみへのクリスマスプレゼントに白い手袋を購入。

カラオケのように勇気を出したらクリスマスへの偏見が変わるかもしれないと思った竹本でしたが、はぐみは、森田のもとへ行こうとしていて、止められませんでした。

はぐみは、森田へ自分の思いを告白。

しかし、森田ははぐみにずっと絵を描き続けるように告げ、ずっとライバルだと宣言。

そして、ニューヨークへと旅立ちました。

第5話 「一番の存在でなくてもいい」

5話の無料動画・あらすじ・感想
あらすじ

はぐみ(成海璃子)が浜田山美大に入学してから1年が過ぎようとしていた。ある有名コンクールに絵を出品したはぐみは、最年少で賞をとり、海外のメディアからも注目を集めていた。受賞のインタビューを受けたはぐみは、影響を受けたアーティストとして森田(成宮寛貴)の名前をあげた。その森田は、ニューヨークに行ったまま、いまだに音信不通状態だった。
引用元:公式サイト

第5話の感想

再婚相手の人と仲良くするということは中々難しいことだと感じます。子供が女の子だと余計に難しいと感じていましたが、男の子でも難しいのだと知りました。自分の母親を取られた気持ちになったり、自分が父のように母親を守る立場になると思ってたのが、再婚をして、その立場がなくなり、自由になるとどうしたらいいかわからなくなるのが子供なのだと痛感しました。親が一人だと余計に絆が強くなり、子供も守りたいと感じているのだと知り、親子の絆の深さを知りました。

ドラマ『ハチミツとクローバー』5話無料動画

ドラマ『ハチミツとクローバー』5話のネタバレ
浜田山美術大学に入学して1年が経とうとしていた花本はぐみ(成海璃子)は、国際芸術大賞を最年少で受け取り、海外のメディアからも人目置かれる存在となりました。

受賞のインタビューでは影響を受けたアーティストに森田忍(成宮寛貴)の名前を告げたが、森田はニューヨークへ行ったまま連絡が途絶えていました。

真山巧(向井理)は大学を卒業し、藤原デザイン事務所に正社員として働いています。

真山のことを好きな山田あゆみ(原田夏希)大学院で陶芸の勉強を深めていました。

みんなが自分の進路に前向きに成果をあげていましたが、竹本祐太(生田斗真)は一年前と変わっていませんでした。

自分だけが何もできていないと落ち込む竹本のところに父親の稼頭男(橋本じゅん)が登場。

はぐみやあゆみにお土産のダルマを渡し、竹本に駐車場まで誘導する稼頭男は、実家にあった竹本の荷物を積んできたのだと言います。

実家は中古の一軒家を購入し引っ越しをするために竹本の荷物を持ってきたので、要らないものは捨ててくれという稼頭男は、竹本の母の再婚相手。

大学に進学した理由も、建築をしたいわけではなく、自分の居場所が家になかったため母親と再婚相手から逃げるためでした。

竹本の家庭の事情、進学理由を知った花本修司准教授(村上淳)は、就職先を進めようとしたが、入学したきっかけがいつまでも進めない言い訳にはしないようにと伝えます。

誰でも壁を作らずに仲良くなれる稼頭男に抵抗を感じる竹本。

しかし、そんなことを知らない稼頭男は、あゆみの父親の大五郎(泉谷しげる)の還暦祝いに参加をして酔った状態で竹本の部屋に入ってきます。

嫌悪感を出す竹本に、きちんと話し合うように告げる真山。

仕事先で、先輩の勅使河原美和子(滝沢沙織)から森田が載っている美術雑誌を見せられると、注目するアーティストだと書かれていました。

その頃、竹本とはぐみは最高裁判所にいました。

稼頭男は竹本の母で自分の妻の笑顔を見たいと、作戦を考えたようで、二人にビデオを回すように告げます。

藤原デザイン事務所で原田理花(瀬戸朝香)と対面をしたあゆみは、真山のことを理花も思っているのだと知ります。

そして、あゆみの気持ちはもう叶わないのだと痛感。

竹本はずっと稼頭男が苦手だったが、自分が父亡き後母を守ろうとしてきたことがなくなったことによることからでした。

しかし、母にとっても自分にとっても稼頭男は、ありがたい存在だと確信したので、次は父と呼べるようになりたいと思いました。

すき焼きを食べている時に森田が帰国。

笑顔になるはぐみ。

第6話 「一人前にはなぜなれますか」

6話の無料動画・あらすじ・感想
あらすじ

はぐみ(成海璃子)や竹本(生田斗真)たちは、ニューヨークから帰国したばかりの森田(成宮寛貴)にさっそく振り回されていた。森田が、何故帰国パーティーをやってくれないのか、とダダをこね、花本(村上淳)の研究室に立てこもったのだ。竹本は、森田に向かって、はぐみの気持ちを考えたことはあるのか、と言い放つ。
引用元:公式サイト

第6話の感想

やっと決意して決めた就職ができないとあり、竹本は前世でなにか悪いことをしたのでしょうか。こんなにも竹本ばかりに不幸なことが起こりすぎだと思います。本当にかわいそうです。さらに、森田からはぐみが好きだと告白をされて、自分は恋が実らないことが決まったので、恋も仕事もなくなった竹本は生きている希望がないのではないかと思いました。次回の竹本はきちんと生きているか心配です。竹本に良いことがありますようにと願い来週を待ちます。

ドラマ『ハチミツとクローバー』6話無料動画

ドラマ『ハチミツとクローバー』6話のネタバレ
ニューヨークから帰国した森田忍(成宮寛貴)は、帰国パーティーをしてくれない花本はぐみ(成海璃子)や竹本祐太(生田斗真)に不満で花本修司准教授(村上淳)の研究室に立てこもります。

竹本は森田にはぐみの気持ちを考えたことはあるのかと問います。

みんなに告げずにニューヨークへ行ったのに、勝手に帰って来てわがままばかりの森田に嫌気が差す竹本。

森田は帰ってきたらダメだったかとはぐみに聞き、嬉しいと喜ばれていました。

竹本は就職活動の最中でしたが、面接を受けた会社からは不採用の通知ばかりが届き落ち込みます。

そんな竹本に負けて勝てばいいとアドバイスをするローマイヤ先輩(木村祐一)。

藤原デザイン事務所では、勅使河原美和子(滝沢沙織)がぎっくり腰のために入院。

野宮匠(柏原崇)が美和子の代わりに仕事をしていました。

山田あゆみ(原田夏希)は、美和子からの依頼で、飲食店用のグラスを作っていたが、週末までに8個ほしいと告げられます。

間に合わない場合は他の人に頼むという野宮に腹を立てながら作業をするあゆみ。

不採用ばかりで落ち込んでいる竹本に花村は、前にも紹介した会社を紹介します。

花本の知り合いがしているオーダーメイドの家具メーカーで、会社に行ってみる竹本。

社長の薄井(中村靖日)に気に入られたが、就職に迷う竹本。

悩む竹本に必要とされることは簡単なことではないと告げる真山。

真山も一人前になるまで原田理花(瀬戸朝香)とは会わないと決めていました。

悩んだ竹本でしたが、真山のアドバイスを受け、必要とされる人間になりたいと就職することに決意。

就職祝いのパーティーをしてくれるはぐみとあゆみたち。

真山は早く一人前の仕事ができるように仕事を頑張っています。

あゆみは、グラスを8個と100個を聞き間違えていましたが。野宮とそばを食べて和解。

その上で真山でないといけないのかと告白をする野宮。

就職先が決まった竹本でしたが、大口の取引先が倒産したことで、雇えなくなったと言われ、森田からはぐみが好きだと宣言されました。

第7話 「今、地図のない道を前へ」

7話の無料動画・あらすじ・感想
あらすじ

はぐみ(成海璃子)は、教授の大神(高橋ひとみ)から、あるコンクールに絵を出品するよう命じられる。そのコンクールで賞を取れば、海外留学のチャンスもあるのだという。はぐみは、好きなときに絵を描ければいいのだから留学はしたくない、と大神に答えた。すると大神は、甘えたことを言うな、と言い放ち、花本(村上淳)の本心を知っているのか、とはぐみに問いかける。
引用元:公式サイト

第7話の感想

コンクールに対応するような絵を描けと言われて描けるのでしょうか。凡人の才能しかない私ですが、コンクールに受賞できるような絵を望まれても難しいと感じます。描きたい絵を描いてそれが受賞されるのは嬉しいですが、そんな強制されて描いた絵が受賞されても嬉しいのでしょうか。天才のはぐみにとって、賞はどうでもいいと言えることもすごいですが、周りが期待しすぎるのもどうかと感じました。もっと自由に描くことはいけないのでしょうか。そんなに周りの期待を受けないといけないのでしょうか。そう感じてしまいました。

ドラマ『ハチミツとクローバー』7話無料動画

ドラマ『ハチミツとクローバー』7話のネタバレ
内定先から白紙となったと言われてしまった竹本裕太(生田斗真)。

真山巧(向井理)や森田忍(成宮寛貴)、ローマイヤ先輩(木村祐一)が慰めてくれました。

花本はぐみ(成海璃子)は、コンクールのためだけの絵を描けず、山田あゆみ(原田夏希)に相談。

周りは賞を受賞することは嬉しいのだと伝え励まします。

森田は、自分が彫刻ではなく絵を描くことで、あゆみや竹本に自分から動かないで恋がうまくいくことはないと伝えます。

真山は、野宮があゆみに近づくことを牽制しますが、あゆみの気持ちと理科への想いを真山はどうするつもりだと強く抗議します。

はぐみもコンクールへの絵を描けずにいましたが、竹本からやりたいことがどんどん出てくるはぐみがすごいと言われ、みんなのための絵も描いてみることにしたはぐみ。

竹本もはぐみや森田に影響を受けて卒業製作に取りかかります。

しかし、うまく行きません。

はぐみが泣いてでも頑張っている姿だったり、真山が鳥取へは行かずに原田理花(瀬戸朝香)を選んだりしている時に自分は何も進めていないことを実感したからでした。

竹本は自転車で旅に出掛けます。

第8話 「失踪!人生と恋を見失う冬」

8話の無料動画・あらすじ・感想
あらすじ

はぐみ(成海璃子)は、周囲の期待に応えようと、コンクールに出品するための絵を描こうとする。だが、何度描いても思うような絵を描くことができず、激しく泣き崩れてしまう。はぐみの手には、真っ二つに折れた絵筆が握られていた。そんなはぐみの姿を目の当たりにした花本(村上淳)は、彼女を落ち着かせると、もう描かなくてもいい、と告げる。
引用元:公式サイト

第8話の感想

森田がはぐみに告白をしようとしたのに、はぐみはもう自分の恋を恋ではなくライバルだと見切りをつけていたのだと知り、森田のことは残念だったなと感じます。しかし、初めて気づいた恋をライバルだったと思えることはすごいなと思い、はぐみのことをただ絵を描くだけの人生のわからない人ではないのだと感じました。はぐみへの見方が変わった瞬間でした。竹本が逃げていることを知っていた棟梁の言葉が胸に残っています。竹本は良い人に会えたなと思います。これからどうするのでしょうか。楽しみです。

ドラマ『ハチミツとクローバー』8話無料動画

ドラマ『ハチミツとクローバー』8話のネタバレ
竹本裕太(生田斗真)は卒業製作を壊して自転車でいなくなりました。

山田あゆみ(原田夏希)は、野宮匠(柏原崇)と、ホテルから見える観覧車を見ながら真山巧(向井理)のことを話していました。

原田理花(瀬戸朝香)のことが好きなのに、あゆみのことを心配する真山。

上司の勅使河原美和子(滝沢沙織)から、あゆみの気持ちを揺らさないように告げます。

花本はぐみ(成海璃子)は、コンクール用の絵が描けなくて泣いています。

はとこで大学の准教授である花本修司(村上淳)が強制的に描くことを辞めるように告げます。

コンクールへの出品を後押ししてくれた先生にコンクールには出さないと告げると絵を辞めるように言われてしまうはぐみ。

竹本は残金のないまま海に来て、大工の棟梁(清水章吾)の元で働かせてもらえることになりました。

料理を作ったり手伝いで誉められたりまだまだでたくさん練習したりと楽しい時間を過ごす竹本。

しかし、棟梁から、旅に出た理由がまだ解明されないままここが居心地いいと居続けたらダメではないかと告げられて、また旅に出ることにしました。

森田忍(成宮寛貴)は、はぐみに告白しようと決意。

森田が国際コンクールに出した絵が賞を取ったことで、自分の気持ちを伝えようとしましたが、はぐみはライバルだからお互いに切磋琢磨して頑張ろうと、告白を聞かないままライバル宣言。

第9話 「奇跡の告白、衝撃の大事故」

9話の無料動画・あらすじ・感想
あらすじ

はぐみ(成海璃子)は、花本(村上淳)の研究室にこもって絵を描き続けていた。はぐみは、森田(成宮寛貴)への思いや、コンクールのために絵を描くことの辛さを乗り越えて、自分には好きな絵を描き続けることしかできない、と気づいたのだ。教授の大神(高橋ひとみ)は、このままでははぐみの才能が埋もれてしまう、と花本に告げた。
引用元:公式サイト

第9話の感想

竹本がやりたいこと、自分の気持ちに気づけたた旅は、大切なものでした。旅って、案外簡単なようで、行くまでに悩んでしまうもの。しかし、その一歩が出せたら、違った景色が見られると思うので、旅はいいものだなと改めて感じました。私も悩んでいる時に旅をするという選択肢を持ちたかったなと思いました。まだあまり責任のない学生の時にしたかったと思います。それぞれの恋が動き出したので、展開が楽しみです。あゆみが野宮に向かうのかが一番気になりますが、幸せになってほしいです。報われない片想いは辛いです。

ドラマ『ハチミツとクローバー』9話無料動画

ドラマ『ハチミツとクローバー』9話のネタバレ
竹本裕太(生田斗真)は、自転車での旅を続け、自分の興味のあることだったり、自分の心の整理ができてきました。

独り言も増えましたが、貴重な経験をしています。

森田忍(成宮寛貴)は、卒業はしない方針で、絵も賞をもらったので、おしまいだといいます。

花本はぐみ(成海璃子)は、自分の描きたい絵を描いています。

真山巧(向井理)は原田理花(瀬戸朝香)の事務所で働き、山田あゆみ(原田夏希)は真山への気持ちを絶ちきりたいが今までの自分のことを考えるとできないと嘆きます。

真山を見ると理花のことが好きなのだと再認識でき、幸せそうだからと気持ちにリセットができそうだと思うあゆみは野宮匠(柏原崇)に手の甲にばかとかかれ、真山のことを思い出したらこれを見るようにと野宮らしい励ましをしてくれました。

竹本は自転車の旅に終止符をうつことを決意。

戻りたい場所と会いたい人たちがいるからです。

東京に戻った竹本ははぐみに告白をしました。

はぐみからの返事はわかっているので、気持ちを伝えられただけでいいと思う竹本。

旅を経験して、やりたいことが見えてきた竹本は宮大工の勉強をしています。

理花からスペインへ行くことを告げられ、真山とは離れると言われショックを受けます。

野宮から鳥取へ行くと言われ、こちらもショックなあゆみ。

問い詰めるあゆみに告白をする野宮。

スペインへ行く前に夫の描いた小樽を見たいと思った理花は真山に手を引かれ向かいます。

はぐみは、自分の描きたいものを描くことを宣言。

コンクールに後押ししてくれた先生も納得してくれたが、怪我をしてしまうはぐみ。

第10話 「絶望の淵、ふたりを結ぶ道」

10話の無料動画・あらすじ・感想
あらすじ

倒れたガラスの下敷きになったはぐみ(成海璃子)は、病院に収容される。幸い、命に別状はなかったが、頭部と右腕に重傷を負い、緊急手術を受けるはぐみ。事故現場に居合わせたあゆみ(原田夏希)から連絡を受けた竹本(生田斗真)や森田(成宮寛貴)は、あわてて病院に向かった。はぐみの手術は長引いているようだった。
引用元:公式サイト

第10話の感想

卒業もできそうで就職先も見つかりそうな今がいい時の竹本でしたが、はぐみの怪我が深刻で、そばにいたいと思っている気持ちが伝わり、複雑な想いにどうしたらいいのか私にもわからなくらい考えてしまいました。はぐみのそばにいることを選択するのがいいのか、自分の将来を考えたらいいのかわからないですよね。竹本の気持ちになって考えても答えはでませんでした。森田がはぐみに告白をしてしまうので余計にどうしたらいいのかと思ってしまいました。竹本の幸せを願う私は、来週の最終回がすごく気になります。

ドラマ『ハチミツとクローバー』10話無料動画

ドラマ『ハチミツとクローバー』10話のネタバレ
花本はぐみ(成海璃子)が怪我をして病院で手術が行われています。

一度帰るも、はとこの花本修司准教授(村上淳)からの連絡を受け病院に向かう竹本裕太(生田斗真)。

命に関係していないことを知り安堵します。

そんな竹本に棟梁(清水章吾)から宮大工の人手が足りないから手伝わないかと誘われます。

卒業製作が終われば手伝えると返答。

真山巧(向井理)は原田理花(瀬戸朝香)の夫の一番好きだった場所を見て、過去も大切にして今を生きてほしいと告げます。

そして、東京に帰ってきた真山ははぐみの怪我を知ります。

さらに、山田あゆみ(原田夏希)が准教授とはぐみの話していた言葉で、はぐみの神経が戻るかどうかわからないために絵が描けるかわからないことを竹本たちに伝えます。

真山は理花と働くことを辞めようとしたが、理花は真山を必要としてくれました。

森田忍(成宮寛貴)ははぐみが描きたいと思えるような作品を作り、はぐみのライバルとして支えると宣言。

はぐみは薬で痛みを和らげるのではなく、絵が描ける腕かを知るために痛みに耐えていました。

そして、きちんと神経が繋がっていることを確信。

しかし、中々クレヨンを持つことはできず、リハビリが続きます。

しかし、気持ちがついていかないはぐみをどう励ましたらいいのか悩む竹本。

そんな竹本の気持ちを知ってか知らずか森田がはぐみを励まし、絵が描けなくても一緒にいようと告げます。

真山がスペインへ行くことになり、ショックなあゆみは、野宮匠(柏原崇)に電話をかけます。

野宮はあゆみのピンチを電話の声で感じて東京まで向かいます。

第11話 「胸を張れるいい恋だった」

11話の無料動画・あらすじ・感想
あらすじ

右手をケガしてしまったはぐみ(成海璃子)は、絵が描けなくなってしまうという恐怖心と必死に闘っていた。はぐみの心情を察した森田(成宮寛貴)は、もう絵を描かなくていい、とはぐみに言うと、彼女を病室から連れ出す。森田が向かったのは、あるビルの屋上だった。そこで森田は、自分がずっと側にいるから、はぐみが行きたい場所に行ってゆっくり手を治そう、と彼女に告げた。
引用元:公式サイト

第11話の感想

ラストでしたが、竹本の恋は実らないのですね。ハッピーエンドではないこのラストにショックでした。自分の将来を選んだということでしょうか。はぐみもリハビリについてくれていた竹本の気持ちを考えてはくれないのかと残念でした。真山とあゆみが幸せになったのは良かったですが、なんだかなというラストです。はぐみの退院祝いと真山のスペインへのお別れ会の様子は青春のようで羨ましかったですが、やはり竹本の幸せを願っていたので、残念でした。

ドラマ『ハチミツとクローバー』11話無料動画

ドラマ『ハチミツとクローバー』11話のネタバレ
花本はぐみ(成海璃子)に絵が描けなくてもそばにいてほしいと告げる森田忍(成宮寛貴)。

しかし、はぐみはまだ腕の痛みが絵を描けると言っているとして、断ります。

野宮匠(柏原崇)は山田あゆみ(原田夏希)のそばまで車を走らせ泣いていると思ったと会いに行きました。

竹本裕太(生田斗真)は、はぐみの病院でのリハビリと自分で考えたリハビリの両方で支えます。

はぐみの腕も良くなり退院が近づきました。

竹本は棟梁にはぐみのことで、遅れると伝えていましたが、待っていてくれていることに感謝をして、卒業製作に取りかかります。

はぐみの退院祝いと真山巧(向井理)のスペインへ行くお別れ会が行われましたが、ずっとこんな楽しい時間を過ごせたらいいのにと願う竹本。

あゆみは野宮が仕事で東京に来ることを知り待っていました。

そして、真山のことはまだ好きだと話しますが、野宮はそれでも一緒にいる選択をしました。

竹本は棟梁の待つ盛岡へ向かいます。

はぐみは竹本を見送るために来ていました。

互いにまた会おうと約束をして手を振りました。

 

動画共有サイトは、公式の動画ではないため低画質・低音質であることが多いです。また、スマホやパソコンがウイルス感染することもあります。

違法動画にはこのようなリスクもあるため、TSUTAYA DISCASなどの公式サービスを利用することをおすすめします

動画共有サイトで視聴する際は自己責任でご視聴ください

 

ドラマ『ハチミツとクローバー』を動画配信サービスで視聴

ドラマ『ハチミツとクローバー』の動画が配信されている動画配信サービスを調査してまとめてみました。

配信サービス 配信状況 お試し期間&特典

TSUTAYA DISCAS

DVDレンタル
無料
DVD無料レンタル30日間無料
ポイント付与なし

U-NEXT

配信なし
お試し登録31日間無料
600pt付与

FOD Premium

配信なし
お試し登録2週間無料
最大900pt付与

Paravi

配信なし
お試し登録2週間無料
ポイント付与なし

Hulu

配信なし
お試し登録2週間無料
ポイント付与なし

TELASA

配信なし
お試し登録15日間無料
ポイント付与なし

Netflix

配信なし
お試し登録無料期間なし
ポイント付与なし

Amazon

配信なし
お試し登録30日間無料
ポイント付与なし

music.jp

配信なし
お試し登録30日間無料
1,600pt付与

dtv

配信なし
お試し登録31日間無料
ポイント付与なし

ABEMAプレミアム

配信なし
お試し登録2週間無料
ポイント付与なし

dアニメストア

配信なし
お試し登録31日間無料
ポイント付与なし

クランクインビデオ

配信なし
お試し登録30日間無料
3,000pt付与

上記の表のように2021年10月現在ドラマ「ハチミツとクローバー」は、TSUTAYA DISCASにて無料レンタルすることができます。

TSUTAYA DISCASは、新作以外のDVDが借り放題です。

もちろん30日間の無料お試し期間中であれば、いつ解約しても料金は発生しないので、この機会にお試しください。

本日から12月30日まで無料!

TSUTAYA DISCASでドラマ『ハチミツとクローバー』の動画を無料視聴

ドラマ「ハチミツとクローバー」はTSUTAYA DISCASにて無料レンタル可能です。

TSUTAYA DISCASは通常月額2,052円(税込)かかる動画配信サービスですが、初回登録から30日間は無料で利用することができます。

TSUTAYA DISCAS
(画像引用元:TSUTAYA DISCAS)

TSUTAYA DISCASでは、動画配信サービスでは取り扱いの少ないジャニーズ出演作品も多くラインナップされています。

ドラマ「ハチミツとクローバー」に出演している成海璃子の出演作品

  • 瑠璃の島
  • きみにしか聞こえない
  • 無伴奏

もTSUTAYA DISCASで無料レンタルできるため、同時に無料視聴できますよ。

是非この機会にドラマ「ハチミツとクローバー」の動画を無料で視聴してみてくださいね。

本日から12月30日まで無料!

TSUTAYA DISCASの登録・解約の方法は以下よりご確認ください。

TSUTAYA DISCASの登録方法
  1. TSUTAYATOPの「今すぐ30日間の無料トライアル」をクリック
  2. Yahoo!IDでログイン
  3. 「TSUTAYA DISCASに新規登録する」をクリック
  4. メールアドレスを入力して「次へ」をクリック
  5. 届いたメールの承認用URLをクリック
  6. 必要な情報を入力して「次へ」をクリック
  7. お支払い方法を選択し、入力したら登録完了
TSUTAYA DISCASの解約方法
  1. TSUTAYATOPの「マイメニュー」をクリック
  2. 「登録情報の確認」をクリック
  3. 「サービス停止申請」をクリック
  4. 解約するサービスを選び、アンケートに答えたら解約完了

 

ドラマ『ハチミツとクローバー』あらすじや感想

ドラマ「ハチミツとクローバー」の全体のあらすじや見どころを知りたい方は、右側の+をクリックしてご覧ください。

ドラマ「ハチミツとクローバー」の全体あらすじ
花本はぐみ(成海璃子)は、浜田山美術大学の油絵科に入学するために長野から上京したばかり。芸術に関しては天才的な才能を持つ彼女は、実は極度の人見知りでもある繊細な女の子だ。4月のある日、建築科3年の竹本祐太(生田斗真)は、キャンパスの中庭にある池のほとりではぐみの姿を見つける。しゃがみ込んで水面に漂う桜の花びらを見つめていたはぐみに、一瞬にして心を奪われてしまう竹本。するとそこに、彫刻科7年生で大学一の変人とも呼ばれている森田忍(成宮寛貴)と、建築科4年の真山巧(向井理)がやってきて、無理矢理竹本を連れ去る。3人は、同じアパートの住人でもあり、普段からよくつるんでいる仲間だった。
引用元:公式サイト
ドラマ「ハチミツとクローバー」の見どころ
850万部を売り上げた、あの「ハチクロ」がドラマ化!

主役の花本はぐみを演じる成海璃子は、フジテレビの連ドラ初めての主演です。

美大の油絵科のはぐみは、芸術的な才能と繊細な心を持ち合わせている天才少女。

その上、人見知りです。

恋愛にも疎く、もちろん経験もありません。

そんなはぐみに一目で恋に落ちてしまう竹本祐太役を、生田斗真が演じます。

美大に通う5人の男女の青春群像劇。

青春時代の悩み、美大生だからこその葛藤が、豊かに表現されています。

自分自身で進むべき道を見出していく姿から、目が離せません。

本日から12月30日まで無料!

ドラマ『ハチミツとクローバー』の感想

女性30代

原作とは全くの別物です。恋を知らないはぐみ。その心の中に芽生えたよくわからない気持ちに揺れて…ってところも大事なのに、そのグラグラが表現しきれてないです。原作の登場人物の印象とキャストの印象が違うのも、原作ファンからしたら我慢できない点です。あの世界観はマンガだから表現できるのかな。全く別の作品として見ればいいと思います。

女性20代

ドラマだけしか観たことがないですが、とても面白かったです。原作を読んでいた方は、ここが違うとか、キャストの印象が違うとか、気になるところが出てきちゃんだろうなと思います。美大を舞台にしていて、ふんわりした世界観で、観ていて優しい気持ちになります。生田くんの、なんともいえない表情も、すごい。切なかったです。

女性30代

雰囲気が好きです。ただ、主人公のキャラがいまいちかな。もっと上手く表現できる方法があったんじゃないかな。コメディ部分も、あまり上手じゃないから、少なくした方が良かったと思う。でも、ドラマ自体のきらきらしていて、ふわふわしている雰囲気はとても好きです。こういうドラマもいいな。

ドラマ『ハチミツとクローバー』の関連動画

関連作品

 

無料動画情報まとめ

以上、成海璃子主演のドラマ「ハチミツとクローバー」の動画が配信されている動画配信サービスや無料視聴する方法の紹介でした。

「ハチミツとクローバー」は、羽海野チカが描く、美大に通う5人の男女による青春群像劇。

「全員片想い」という、報われない思いがどのような結末を迎えるのかを見届けてください。

そんなドラマ「ハチミツとクローバー」の動画はTSUTAYA DISCASで見放題配信中です。

無料お試し期間の30日間以内に解約すればお金は一切かかりませんので、これを機にぜひチェックしてみてください!

本日から12月30日まで無料!